今回のブログでは、sakae店とhigashisakura店の両店舗で取り扱いをしている、”MARUNAKA highend(マルナカハイエンド)”をご紹介をさせていただきます。


奈良の60年以上続く成型靴の老舗、丸中工業所。日本の職人の手により1つ1つ作られる商品は確かな日本の技術力を感じさせる。
MARUNAKA highend(マルナカハイエンド)はこのラインの為だけの特別な質感と独自のカラーリングで表現されファッションアイテムとして進化を遂げたハイエンドライン。
成型靴のタフさや、特徴はそのままに新しい感度を持った新ラインが2018年夏にスタート。
(ブランドプレス引用)

 

 

kinkでは2種類のモデルをセレクトしました。MARUNAKA highend
Thong – MHL18110
Color : Black , White

 

トング型の”MHL18110″。
水に強くて滑りにくく、耐久性も高いという理由から、漁師の間で親しまれていたという通称”ぎょさん”と呼ばれるモデルです。
MARUNAKA highendの考え方では、これをファッションアイテムとして提案しています。
シックなブラックはスラックススタイルの外しに、軽やかなホワイトはリゾート感のあるスタイルに落とし込むのがオススメです。

 

MARUNAKA highend
Slide – MHL18170
Color : Brown , Black

 

ソックスとの組み合わせも楽しめる、シャワーサンダル型の”MHL18170″もオススメ。
アッパー部分の革のシボ感の再現度などは、老舗の伝統的な技術の高さを感じさせますね。
塩化ビニールのサンダルですが、このモデルに関してはどこかレザーサンダルのような雰囲気すら漂っています。

 

一般的な塩化ビニールのサンダルよりも、柔らかくて履き心地がよく、ファッションに取り入れやすいカラーリングなのでタウンユースにはピッタリです!
なおかつ気軽にガシガシ履けるので、普段履きとしてやレジャーなど様々な活躍の場が期待できますよ^-^

 

シバタ

 

 

Posted by:higashisakura